1目盛りの型をえらぶひとつ押すと、下の数直線がその形になります
くわしく変える(範囲・目盛りの数・書き方)
数のあらわし方
数は、整数・小数(0.75)・分数(3/4)・帯分数(1 3/4)で入れられます。負の数もOKです。
1出す問題をえらぶえらぶと、すぐ問題が出ます
問題の種類
数の種類
むずかしさ
2ととのえる点・矢印・□・分数の帯を足します(なくてもOK)
点・矢印・区間・ラベル
□(空欄)
数直線の下の「目盛りを□に」にして、目盛りをタップしても□にできます。点のラベルも「□」にえらべます。
複数本・分数の帯
0から1を重ねて、1/2 と 2/4 と 3/6 が同じ位置になることをくらべられます。
3印刷する右の紙の見え方が、そのまま出ます
「れんしゅう」でえらんだ種類・数・むずかしさで作ります。
つかいかた
1. 「1 目盛りの型をえらぶ」のカードを押すと、数直線ができます。細かく変えたいときは「くわしく変える」を開きます。分数のときの「分母」は、1を何等分するかです。
2. 点はドラッグするか、線の上をタップするとそこへ動きます。点にフォーカスして矢印キー(Shiftで大目盛りぶん)でも動きます。動かした位置の数が、上に大きく出ます。
3. 「点をふやす」「目盛りを□に」にすると、線をさわったときの動きが変わります。「2 ととのえる」で、矢印・区間・ラベル・分数の帯を足せます。
4. 「れんしゅう」では、□に入る数・点をうつ・大小くらべが自動で出ます。「3 印刷する」の右の見本が、そのまま紙になります(同じ番号なら画面と同じ問題)。
5. 「⌨ 近道」で、キーボードの近道が一覧で見られます。